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奪取するはずだったみたい(BlogPet)

きょうは、奪取するはずだったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「スレプト」が書きました。

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VSプエルトリコ

1セット

序盤プエルトリコリード。

7-2と大きく離されている。早く日本もペースをつかみたい。

差の縮まらない中石島選手から荻野選手へ交代。

タイムアウト後徐々にペースを掴んでいく日本。日本へ流れが傾きつつある。

12-9と残り3点差となった。

なかなか縮まらなかった3点差。ついに15-141点差に。

山本選手、越川選手のスパイクや山村選手、松本選手のブロックで23-23。追いついた。

しかしプエルトリコが逃げ切り25-23。セットを制したのはプエルトリコ。

2セット

序盤日本リード。

プエルトリコ攻めてくるも山本選手のスパイクや山村選手のブロックで悪い流れを断ち切り7-5

8-8。途中同点に追いつかれるも松本選手のクイック、荻野選手のスパイクで離していく。

しかし流れをプエルトリコに奪われ日本は追う形に。

プエルトリコが逃げ切りまたしても23-25。あとが無くなった。

3セット

序盤プエルトリコリード。日本あとが無い。

持っていかれるも6-6で同点に追いつく。ここから追い抜きたい。

山本選手から清水選手に交代。サーブでプエルトリコを崩し宇佐美選手のブロックで10-11。一点リード。

清水選手を投入したことで勢いをつけていきたい日本。

しかしいぜんと2点差は縮まない。

石島選手から荻野選手を、千葉選手からピンチサーバーとして越川選手を交代。

しかしプエルトリコが逃げ切り25-21

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

う~ん、もう一押しだったんですけどね(^^;)

切り替えて明日のスペイン戦で頑張ってほしいですね。

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所用がありまして明日から金曜までバレーも見れずパソコンも触れずの状態に突入します。

なのでWバレーレポートはお休みさせていただきます。

ケータイからできる限り皆様のブログにコメントを残させていただきますw (_ _;)

さて、ケータイからの更新はあるかな?(笑)

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VSエジプト

1セット

序盤日本リード。

エジプトのサイドからのスパイクに苦しめられ近差に。

しかし越川選手のサーブや山村選手のブロック、相手のミスも手伝い9-12。日本3点リード。

津曲選手のレシーブで日本15点目。

石島選手のサーブや清水選手のスパイクで15-19

このあとも日本が大きく差を広げていき17-25。大きく突き放した。

2セット

序盤接戦。

8-9でエジプトリード。途中日本が取り戻すも10-12とリードを許してしまう。

しかしエジプト、自らのミスで13-13。同点になる。

そして越川選手のサーブとスパイク、山村選手のブロックで2点リード。再び流れは日本へ。

しかしエジプトのパワーに圧倒されエジプトリード。

終盤清水選手から山本選手へ交代するがエジプト逃げ切りセットを奪取。

3セット

8-3。序盤エジプトリード。

石島選手から荻野選手、越川選手から千葉選手へと交代していく。

一時12-10で近づくも引き離され17-13。流れを戻したい。

荻野選手の18-16と縮まるも引き離され22-16

山本選手から清水選手に交代して清水選手のスパイクなどで22-20

日本追い上げを計るも25-21。後がなくなった。

4セット

序盤接戦。後がない日本。

エジプトに2点リードされる。

清水選手から山本選手、宇佐美選手から朝長選手へと選手交代。

依然と縮まらない2点差だったがついに日本同点。15-15、そして山本選手のブロックで16-15とついに日本が取り返す。

しかしエジプトも17-19と引き離す。

またしても2点差をつけられる中レシーブ時荻野選手が山村選手と接触。

23-20。荻野選手と石島選手を交代。ここから日本の快進撃が始まる・・・。

石島選手のブロック、山本選手のスパイクにより23-23で追いつく。

そして石島選手のスパイクで24点目。逆転に成功。

エジプトのミスで23-25。勝負はフルセットへ。

5セット

序盤ニッポンリード。

0-6でエジプトに点を取らせないままリードをしてきたが負けじとエジプト、4点差を縮めていく。

エジプトも焦りが出てきたのかその後は4-8と日本がリードを保つ。

9-6で千葉選手から越川選手へ交代。サーブでエジプトを崩し11-8。エジプトを大きく離した。

そして再び千葉選手を戻し快進撃の続く日本。

石島選手のスパイク、相手のミスも手伝い激闘を制したのは日本。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッ!!!!!!!!!!!!!!

勝ったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!(」゜□゜)」

今までの6戦の中でも一番嬉しいかもw

つか第5セットではゴッツ並みに吼えてましたよ俺(爆)

荻野さんが肩をおかしくしてからチーム全体が変わってきましたね~。後が無かったのもあったし。

けど荻野さんスゴイよ・・・、肩を痛めてまでコートに残るのは。

植田監督の判断でゴッツに交代したけどゴッツもそっから動いてくれましたし良かった良かったヾ(´ー`)ノ

津曲選手のレシーブ。拾いまくってくれましたね~。

越川選手もサーブでエジプトを大分崩してくれましたし、そこからゴッツや山本選手も決めてくれました!!

ホント今日の勝利はおめでとうございます。

次の相手はプエルトリコ。

ガンバレッ!!ニッポンッ!!p(・-・)q

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VSロシア

1セット

強力なパワーとブロックで全勝のロシアを相手に序盤ニッポンリード。

同点が続き接戦に。

しかしロシアの圧倒的なパワーにリードを許してしまい19-145点差に。

途中清水選手から山本選手へ交代するも流れはロシアへ傾き、25-19でロシアが第1セットを先取した。

2セット

山本選手を引き続きスタメンに起用。序盤接戦。

ロシアにリードされるも10-1012-12で同点に追いつく。ここから日本、流れに乗りたい。

津曲選手のレシーブや山本の選手スパイクも手伝いラリーが続くがロシアリード。3点差を付けられてしまう。

近差が続いたがロシアにリードされ、セットを取られてしまう。後が無くなった。

3セット

序盤日本リード。日本はあとが無い。

ロシアのパワーに苦しめられるも山本選手や石島選手の活躍もあり2点リード。これをキープし10-12

ロシアに突き放されること無く同点状態を保ったものの同点状態から抜け出せずロシアにセットを取られ、勝者はロシアに。

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やはり強豪、パワーもブロックも日本に勝りましたね~。

でも日本も圧倒的に不利だったわけではありません。強豪相手にほぼ全て1点差などの近差でした。

負けてしまいましたが次に繋がるような試合に感じました。

次の相手は会場を福岡に移しエジプト。

ガンバレッ!!ニッポンッ!!p(・-・)q

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VSアルゼンチン

1セット

序盤ニッポンリード。ゴッツ吼える。

しかしアルゼンチンに追いつかれ残り1点と差をつめられてしまう。

1111と追いつかれる。少しミスが目立つ。

1413と追い抜かれ、すぐに取り戻すも同点の状況は変わらず。

1917とまたしても差をつけられるも再び同点へ。ここが踏ん張りどころ。

19点目を決めた越川選手に続き山村選手が20点目を取った。再び日本が追い抜いた。

20222123。近差ながらもリードを続ける日本。

そしてセットポイントは日本。ゴリのスパイクによって2325。第1セットを先取。

2セット

序盤日本リード。

しかし109。またしても残り1点差に。

しかし日本。越川、山村のブロックで2点差をつける。

そして13163点差を付けていく。流れに乗ってきた。

アルゼンチンも追い上げてくるも日本逃げ切り第2セットを取った。

3セット

序盤接戦。同点の状態が続く。

中盤、越川のサーブで3点連続ポイント。日本リード。

それに続いて清水が続いていく。

しかし2019。日本追いつかれるも越川のサーブで取り返す。

そして2324でついに逆転。勝利まであと1点になったものの2424でデュースに。

相手のミスも手伝い、最後はゴッツがスパイクで勝利をもぎ取った。

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う~ん、手ごわい相手でしたね。

第1セットはミスが多かったのでチョイとヒヤヒヤしましたね~(^^;)

今日は越川選手の調子が良かったですね~。バンバンサーブ決めてくれましたしw

次の相手はロシア。

これまた強豪が(^^;)

ガンバレッ!!ニッポンッ!!p(・-・)q

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チュニジア(BlogPet)

スレプトはセットチュニジアがほしいな。
セットチュニジアってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「スレプト」が書きました。

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VSオーストラリア

1セット

序盤接戦が続く。

若手のスーパーエース、キャロル選手に気をつけたいところ。

8-6。この頃から日本差をつけられ16-10

石島選手に代わり千葉選手を、清水選手に代わり山本選手を投入。

ますます点差を付けられる中、宇佐美選手に代わり朝長選手がコートに入る。ここから巻き返したい。

しかし日本粘るも高いブロックに苦しみ、25-19で第1セットを取られる結果に。

2セット

スタメンは松本選手に代わって千葉選手に。

序盤オーストラリアリード。

大きく差をつけられる中、中盤越川選手投入。

途中連続ポイントなどで日本の流れを作りつつあったが流れに乗り切れずオーストラリアがセットを奪う。日本、後が無くなった。

3セット

序盤接戦が続く。

清水選手や越川選手の活躍もあり4-6。日本リード。日本の流れを作りつつある。

そして7-10。キャロル選手のスパイクミス。日本に流れが傾いてきた。

しかし日本、16-16で追いつかれてしまう。

流れを戻したいところであったが差をつけられて25-21。オーストラリアに軍配が上がった。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

う~む、リベンジはできませんでしたねぇ(ーー;)

キャロル選手さえ止められれば何とかなったのですが。

ちょっと流れに乗り切れない感がありましたね~。ゴリもちょっといつものプレーができてる感じじゃなかったし。

気持ちを切り替えて広島で頑張ってほしいですね。

次の相手はアルゼンチン。

ガンバレッ!!ニッポン!!p(・-・)q

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VS韓国

1セット

序盤日本リード。接戦が続く。

韓国も選手陣を若手中心編成にしてきているため流れに乗らせたくないところ。

そんな中決めたのは松本選手。それに清水選手や石島選手も続く。

流れを掴んだのは日本。8-168点差をつけ日本リード。

日本、ペースをつかんだまま韓国と大きく差をつけ第1セットを先取した。

2セット

序盤日本リード。

石島選手のサーブから始まった第2セット。それに清水選手も続く。

山村選手が韓国の攻撃の要、ムンソンミンのスパイクを止め、流れを掴んだ日本。9点リード。

ところが中盤、韓国の連続ポイントで少々怪しい空気が漂うものの日本逃げ切り5点差。第2セットを奪い取った。

3セット

序盤日本リード。

しかし韓国も追いつき5-5。日本に並んだ。

6-5と日本を追い抜く。追う展開に。

しかし6-76-8とすぐに追い抜いた。流れが日本に戻ってきた。

ところが韓国も追いつき11-11。再び同点に。

しかし日本も突き放し12-14。ここから大きく離したいところだが14-14と韓国も粘り強く追いついてくる。

そして16-17。松本選手に変わり越川選手投入。

サーブで韓国をくずし日本を勢いづけ日本連続ポイント。18-224点リード。

最終的に韓国のサーブミスで21-25。日本の勝利に終わった。

 

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日本勝ちました!

昨日とは違ってサーブレシーブがしっかりできてましたね~。

そこにゴッツやゴリがしっかり決めてくれます。

今回はスタメンに荻野選手を起用してきましたね~。やはりベテランがいるのは安定するのでしょうね。

次の相手はオーストラリア。

ガンバレッ!!ニッポンッ!!p(・-・)q

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VSチュニジア

1セット

清水選手、石島選手などのパワー勢のそろった日本。序盤リード。

ところがチュニジア、10-9で逆転。ここが踏ん張りどころ。

16-13とチュニジアに3点差を付けられてしまう。

しかし石島選手のサーブ、越川選手のブロックですぐに追いつく。

さらに越川のサーブで18-202点差をつける。

そして日本のマッチポイント。流れを日本のまま第1セットを制した。

2セット

序盤チュニジアリード。日本追い上げる展開に。

6-82点差があるものの越川選手のスパイクで10-10と同点に。

ところがチュニジア、再び差を広げ12-14

しかし日本も負けてはいない。石島選手のスパイクもあり14-14と同点に追いつく。

その後も接戦がつづき19-19

しかしチュニジアがリードを広げていき19-23

日本も追い上げを計るも21-25。このセットチュニジアが制した。

3セット

序盤接戦。流れを日本に戻したいところ。

富松選手のサーブ、清水選手や石島選手のスパイクにより5-8で日本リード。

そして15-21。山本選手をコートに入れてくる。

ゲームは進み日本のセットポイント。千葉選手が決めて日本がセットを取った。

4セット

開幕戦の勝利に王手をかけた日本。

序盤チュニジアリード。

14-16以降もリードを続けるチュニジア。日本何とかして差を縮めたい。

セッターを宇佐美に代えて朝長に。朝長のブロックやゴッツのスパイクですぐに日本の連続ポイント。1ポイント差に。

しかしチュニジア逃げ切り第4セットを奪取。勝負はフルセットに持ち込まれた。

5セット

序盤日本リード。

途中チュニジアに追いつかれるも清水選手、石島選手のスパイクにより日本リード。

チェンジコート後もポイントを取っていくがチュニジアに点差をつめられてデュースに持ち込まれてしまう。

フルセットの末勝負を制したのはチュニジア。日本惜しくも初戦を落としてしまった。

  

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う~ん、惜しかったですね~(-ω-;)

次の試合で切り替えてほしいですね。

日本男子も若手をスタメンに入れてきましたね~。

男子バレー見たの去年が初めてだったもんですからスパイカーは山本選手、セッターは朝長選手っていう印象が強くて(^^;ゞ

しかし清水選手スゴ過ぎw ホントゴリだわありゃ。

石島選手も越川選手も去年に比べると大分安定してきましたね~。

次の相手はライバルでもある韓国。

ガンバレッ!!ニッポンッ!!p(・-・)q

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VSブラジル

1セット

序盤ブラジルリード。

ブラジルのサーブに苦しめられるも日本も粘り、ボールを繋げて対抗していく。

そして89、日本リードに。

強豪相手に日本、ペースを乱さずに1点差でついてくるもブラジルに点差を離されて、ブラジルが第1セット先取。

2セット

序盤ブラジルリード。流れを持って生きたい日本。

中盤。逆転し日本優勢に。

日本の連続ポイントにブラジルも焦りがでてきているのかミスが目立つ。

途中差をつめてくるも日本逃げ切り第2セットを奪取。ブラジルに並んだ。

3セット

序盤日本優勢。第2セットの流れを持続していきたいところ。

ブラジルが足を使うほどに長く続いたラリーも日本が制し、日本もペースを掴んできた。

ところがブラジル、ペースを戻し日本に襲い掛かる。

中盤には1610とブラジルリード。日本苦しい展開。

しかしブラジルのミスや木村選手のサーブポイントもあり1715。差を縮めてきている。

そして竹下選手に代わり大村選手を投入。ブラジルのスパイクを大村選手、多治見選手で見事にブロックを決める。

しかしブラジルも再びペースを取り戻しこのセットをブラジルに取られてしまう。

4セット

序盤接戦。後がない日本。

810でブラジルのリード。日本も攻めていくがブラジルがリードを守り第3セットを制し、軍配はブラジルに上がった。

 

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最終戦である本日ブラジル戦。

負けたとはいえ強豪相手に1セットを奪い取ったのは大きな収穫w

そして何より日本らしいバレーを見れたのは安心しました。

今大会での北京出場は逃しましたがまだ北京への道が途絶えたわけではありません。

来年5月にアジア予選がありますからそこから北京への道を勝ち取る必要があります。

そして女子は終わりましたが次はいよいよ男子です。

初戦の相手はチュニジア。

ガンバレッ!!ニッポンッ!!p(・-・)q

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VSアメリカ

本日のアメリカ戦。

正直見ているこっちも悔しいの一言に尽きません。

けど選手の皆さんたちはもっと悔しいはず。。。

今日で終わりではありません。

明日のブラジル戦があります。

ガンバレッ!!ニッポンッ!!p(・-・)q

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VSキューバ

1セット

サーブや高さに苦しめられるも時間差攻撃などで日本リード。序盤から接戦に。

キューバも珍しく時間差攻撃を使ってくる。日本対策にも意識してるようで。

接戦が続いていく。ペースを日本に持って生きたいところ。

1セット日本先取。日本の粘り勝ちだった。

2セット

序盤キューバリード。2点差と近差。

1セットに続き接戦が続く。

7-7。相手のサーブミスなどに助けられ同点に。

13-10。日本リード。

ところがキューバ、再び点差を付けていく。

しかし日本、その流れを断ち切り、栗原選手のアタックによって日本はペースを取り戻しついに1点差まで追いつく。

大山選手のブロックで22-22。ついに並んだ。

そして24-24。デュースに持ち込むも29-31でこのセットを制したのはキューバ。

3セット

12セットから続く接戦。

そんな中杉山選手や高橋選手の活躍もあり序盤日本リード。

しかし8-8。キューバが追いつき連続ポイントを許してしまう。

流れを変えたい日本。一時近差になるも3点差に。

22-21。竹下選手のツーでついに1点差に。

25-23。日本粘るもこのセットを落としてしまう。

4セット

序盤から接戦が続く。

キューバがリードしていくも日本追いつき11-11

しかし日本、ここからキューバに大きく差をつけられていく。

日本粘るもキューバのアタック、スパイクに圧倒され、勝負はキューバへ。

 

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う~ん、勝てると思ったんですけどね~(-ω-;)

どうやら相手のほうが一枚上手だったようですね。

けど相変わらず杉山選手の速攻は凄かった。相手のブロックが完成してないもんw

 

次の相手はアメリカ。

これまた強豪が(^^;)

ガンバレッ!!ニッポンッ!!p(・-・)q

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進撃(BlogPet)

きのうは控えメンバーを連続したかったの♪
でも、ぷぷと進撃しなかったよ。

*このエントリは、ブログペットの「スレプト」が書きました。

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あいつバトン

ロンサムさんから回ってきましたw

題して「あいつバトン」

う~ん、ロンサムさんをあいつと呼ぶのは恐れ多いのですが(爆)(^^;)

 

 【ルール】

同じ人から2度と回ってこない限り、

回答済みはありえない、究極のサイクルバトン。

友達、恋人、あかの他人、とにかくいろんな人に回してください。

バトンを回してきた「あいつ」の、あなたが思うあいつの印象etc・・・

を正直に答えてください。

 

1、あいつの名前を教えて下さい

ロンサムさん。

 

2、ぶっちゃけあいつとどういう関係?

尊敬できる先輩ブロガーデスw

 

3、あいつを色で例えるなら?

う~む、黒?

もしくはダークトーンがかった紫とか似合いそうw

・・・すんません、暗いイメージで il||li_| ̄|○il||li

 

4、あいつを四字熟語で表すなら?

四字熟語!?Σ(・ω・ノノ

う~ん、酒豪?(違っ)

↓四字熟語メーカー、ここからどうぞ!!(爆)

http://maker.usoko.net/

 

5、あいつの嫌なところひとつ教えてください

無いですね~。見つけるのが難しかったりなかったり~~~w

 

6、歌を歌わせるなら?

よろこびのうた/籐兵衛と農民たち

・・・この曲わかりますか?(笑)

ベートーヴェン作曲の「喜びの歌」をロックでカヴァーさせた曲だそうな

歌詞見たら一発でふきました。ボーカル甲本ヒロトだしw

もしくは風味堂でw

 

7、あいつと遊びに行くなら?

ロンサムどうでしょうで何処かへ連れて行ってくださいましw←他力本願(爆)

 

8、一日あいつと入れ代わったら?

そりゃ~、テレビ業界の裏を。

・・・そしてロンサムさん自身の裏の顔を(爆)

 

9、この場をかりてあいつに言いたいことがあれば?

回していただいたのに関わらず記事にするのが随分おそくなりました!!

すんませんでしたm(_ _)m

 

10、あなたについて答えさせたい次の回答者10人

あの~、10人もいないのですが(^^;)

それじゃあ・・・

・いーさん

・はるちさん

・あぉぢしさん

・ロンサムさん(?!)

・そのほかに挑戦するという方(爆)

ご多忙とは思いますがお時間のあるときやネタ切れのときに挑戦してみてくださいまし~~~w (_ _*)

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VSケニア

1セット

序盤日本リード。

どうやら今回はメンバーを少しずつ変えていろいろと戦術を試していく様子。スタメンに杉山選手に代わって大村選手が入った。

その後も順調に差をつけていき、日本、第1セットを先取。

2セット

序盤、リードしつつも日本にケニア勢が連続ポイントなど怪しい雲行きが漂うも日本その流れを断ち切り、大きく点差を広げていく。

中盤、荒木選手に代わり庄司選手がコートに入る。

日本がリードを続ける中竹下選手→河合選手、高橋選手→大山選手と代えてますます点差を広げていく。

3セット

2セットの途中参加に続き庄司選手と多治見選手をスタメンに起用。ますます勢いづく日本。

12連続ポイント。流れは日本へ!!

控えメンバーも活躍して点差を大きく離し、日本が戦いを制した。

 

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久々の3セットストレート勝ちですね~。圧勝と言ってもいいんじゃないでしょうか?

監督の宣言どおり札幌での戦いは3連勝で終わりましたね~。

しかしきたえ~るでの観客の応援。あれは凄かった(笑)下手すりゃ監督とか控え選手の声も聞こえませんよ(^^;)

次の試合は場所を名古屋に移し、相手はキューバ!!

ガンバレッ!!ニッポンッ!!p(・-・)q

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VSポーランド

1セット

序盤序盤ポーランドリード。

ポーランドの高さもサーブと粘りで対応していく日本。

中盤18-135点差を付けられてしまう。

日本が第1セットを落とす結果に。

2セット

序盤日本優勢。

木村選手の一枚ブロック。ここからポーランドが崩れたのか日本連続ポイント。

しかしポーランド、点差をつめていき残り2点というところまで差を縮める。

そんな悪い流れを栗原選手が変え、荒木選手もブロックを決めていく。

ポーランドも差を縮めて残り1点差に迫る。

相手のブロックに苦しむも日本粘り第2セットを奪取。粘り勝ちした。

4セット

序盤日本リード。

グリンカ選手のスパイクを止め、相手も少し崩れてきた様子。

日本もペースを掴んできたのか10-8と近差ながらも持続している。このままキープして隙を見て差をつけたいところ。

そして高橋選手のサーブが入りサービスエース!!・・・と思ったら主審はアウトと判断。今のはセーフだったでしょうに。

日本の粘りで第4セットを制する。

勝負はフルセットへと持ち込まれた!!!

5セット

序盤から接戦、近差を繰り広げる。

激闘の末、日本が勝利を収めた。

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勝ちましたね~、日本。

高橋選手の足、昨日の時点ではちょっと心配でしたけど何ともないみたいで一安心。ホッ。

木村選手も動きがでてきましたしw

栗原選手も疲れが見えましたけど大丈夫でしょうか?

試合レポで第3セット無いんですけど、ぶっちゃけ第3セットを見た覚えがないんですよ~。気づいたら第4セットになってたし。

放送でカットされたなんてコトはないでしょうし、たぶん知らない間に寝てて知らないうちに起きてたんでしょうか?俺。

でも眠ってた覚えすらないのですが(爆)ずっと起きてたはずなのに。

第3セット何があったか誰か教えてくださいまし~~~w

でも勝ったし結果オーライということでw

次の試合はケニア戦。

ガンバレッ!!ニッポンッ!! p(・-・)q

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VSペルー

1セット

序盤日本2点リード。

ペルーのバレースタイルは日本に似て拾うバレー。

日本3連続ポイント。いいリズムになってきた。

1621。順調に差をつけてペルーから第1セットを先取した。

2セット

日本4連続ポイント。第1セットに引き続き快調の出だし。

156。高橋選手に代わり大山がコートに入りますます勢いづく日本。

2513と大きく差をつけ日本、セットを奪い取った。

3セット

51。序盤ペルー優勢。ここで流れを戻して行きたい日本。

しかしペルー、12セットではパワーをおさえていたかのようにスパイクを決めていく。

166。ペルー優勢。日本は差を付けられていく。

ペルーのミス。ここから日本は流れを戻していく。

栗原選手のサーブ、荒木選手のスパイクやブロックも手伝い日本は徐々に差をつめていくも、ペルーの攻撃により、第3セットを奪われてしまう。

4セット

3セットから少々戦い方を変えてきたペルー。パワーも加えてきた。

序盤日本2点リードするも88と同点に。

栗原選手が流れを変え、1614でリードに。

1915。日本の流れを戻しつつある。

ペルーに点差をつめられつつも、日本乗り切り勝利は日本へ。

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ボールがネットの上に乗っちゃったよ(笑)

第3セットからはペルーが戦い方を変えてきて、1、2セットの分を取り返すかのように攻めてきたな~(-"-;)

第4セットで勝負がついて良かったけど(;´0`)=3

しかし大山選手のスパイクは凄かった。男子で言う山本といったところでしょうか。

次の相手はポーランド。

ガンバレッ!ニッポンッ!

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VSイタリア

1セット

序盤21でリードされる。

イタリアに負けず、日本も攻めの姿勢を崩さない。

日本優勢だったが77で同点に。

1513。日本リードされる。

2117。日本攻めていくも差をつけられていく。

日本攻めていくもイタリアにセットを取られた。

2セット

序盤イタリアにリードを許してしまう。

1810と大きく離されるも日本怒涛の8連続ポイント。

18-18。ついに同点に追いつく。

しかし2119と逆転され、またしてもイタリアに取られてしまう。

セットをとられたとはいえイタリアに大きな爪あとを残した。

3セット

序盤イタリアリード。

166。イタリア優勢。日本、大きく差をつけられてしまう。

日本粘るもイタリアのブロックの高さとパワーに苦しみセットを取られ、イタリアの勝利という結果に。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

やはり強豪。ブロックの高さやパワーなどのバランスの整ったバレーは日本に勝ります。

  

しかし日本も8連続ポイントなどと大きく爪あとを残しました。

  

次は舞台を移してペルー戦。

 

ガンバレッ!!ニッポンッ!!p(・-・)q

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スパイク(BlogPet)

きょうスレプトは、ぷぷはスパイクするつもりだった。

*このエントリは、ブログペットの「スレプト」が書きました。

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VSタイ

第1セット

序盤日本リード。

中盤、少しずつ差をつけていく日本。チームに安定感が増してきた。

16-22.大山選手投入。

再び高橋選手を戻し、第1セットを先取した。

第2セット

ガンバレッ!!ニッポンッ!!p(・-・)q

またしても強豪相手のようですね~(^^;)

明日は第2の山場、イタリア戦。

木村選手もゲームが進むにつれて安定してきましたし。

今日は荒木選手が動きましたね~。ブロックもアタックも。

第1セットは日本の動きがちょっと硬かったような気がするのは気のせいでしょうか(-"-;)

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タイに大きく差をつけ、日本に軍配が上がった。

日本9点リードし終盤、竹下選手、杉山選手に代わって大村選手、河合選手がコートに入る。

杉山選手、荒木選手のブロック、高橋選手のスパイクも手伝い日本は点差を広げていく。

序盤日本5点リード。流れは日本に傾いた。

第3セット

24-24でデュースに持ち込まれるも27-25で何とか日本が第2セットを制した。

しかし、相手に差をつけられ日本苦しい展開になるも、21-19でタイを追い抜く。

荒木選手のブロックもあり、ついに同点に追いつく。

負けじと日本も縮めていく。

序盤タイが2点をリードする。

この流れのまま第2セットも続けて行きたい日本。

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高得点と小島よしおと疲労困憊と。

多忙期が終わったわけではありませんが

先日大きな作業も一区切りついたので

俺と友人含め3人ほどでカラオケに行ってまいりました(。-人-。)

本日の成果(Cyber DAM 精密採点より点数の良いもの順)

・Discommunication/9mm Prabellum Bullet 92点

・Fantasista/Dragon Ash 86点

・Salamander/ELLEGARDEN 89点

その他もろもろ・・・ 

 

・・・まさかの90越え。

・・・

滅多に無いな、ウン

途中小島よしおやムーディ勝山のモノマネをしてアホになる始末(爆)

そして歌いすぎ&テンション上げ過ぎで疲労困憊(爆)

でもおもろかったのでそれで良し(*--)bグッジョブ!!

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VSセルビア

第1セット

序盤セルビアの高いブロックに苦しむ日本。

いきなり4点を取られセルビアにリードを許してしまう。

しかし負けじと日本、8-6とあと2点と差を縮めた。

中盤、高いブロックに苦しむ日本。流れが悪くなってきた。

そんな中、荒木選手や栗原選手が点差を縮めていく。

しかし惜しくも25-20でセルビアに第1セットを取られてしまう。

ペースは掴んだのでこのまま2セットに臨みたいところ。

第2セット

序盤8-8と接戦に持ち込む。

しかし中盤、12-16とセルビアにリードを許してしまう。

苦しい展開になったものの相手のサーブミスも手伝い19-16。2点差に持ち込んだ。

しかし日本粘るもセルビア連続でセットを制した。日本巻き返しなるか。

第3セット

あとが無い日本。序盤2-4と日本リード。このまま流れを日本に持っていきたい。

途中追いつかれるも7-8で日本優勢。ここから大きく離したいところ。

8-11で日本リード。日本の流れができつつある。

しかしセルビアも点差を縮めてくる。

そして17-20.ついに大山選手がコートに帰ってきた。

大山選手、荒木選手のブロックもあり、日本が第3セットを制した。

第4セット

再び高橋選手を戻して臨んだ第4セット。荒木のブロック、スパイクもあり日本2点リード。

セルビアも乱れが見えてきた。日本5点リード。流れは日本へ。

そして17-10と7点差をつける。このまま最終セットまでつなげていきたいところ。

しかしセルビア、日本に追いつき同点に。

デュース突入。日本粘るも勝負を制したのはセルビア。

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第1,2セットはセルビアの作戦勝ちのような気が(-ω-;)

第3セットは大山選手もコートに加入して空気が変わった感じがしましたね~。でも大山選手も体調が万全ではない様子。早く腰のほうが治るといいのですが。

荒木選手動きましたよね~。ブロックにアタックにw

今回は黒星でしたが切り替えて次の試合に臨んでほしいです。

次の相手はタイ。

ガンバレッ!!ニッポンッ!!p(・-・)q

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VS韓国

第1セット

日本のライバルであるかんこくは序盤から接戦。栗原選手のバックアタック、杉山の速攻も手伝い日本リードに。

中盤接戦が続く中韓国にリードを許してしまう。栗原選手が韓国の連続ポイントを止め、ここから流れを変えていきたいところ。

そして荒木のブロックによりついに逆転。

途中追い抜かれるも接戦の末、日本が第1セットを先取した。

第2セット

第1セット同様、接戦が続く。

中盤韓国にリードを許し、差をつけられてしまう。

終盤、日本粘るも韓国優勢のまま惜しくも第2セットを取られてしまう。

やはり一筋縄ではいかない相手のようです。。。

 

第3セット

韓国と同点になった日本。

序盤日本4点リード。接戦が続く。

日本がペースを掴んできた。韓国の守備も少し乱れが見え始める。

そして日本6点差。快進撃が始まった。

韓国に時折差をつめられるも杉山の移動攻撃により点差を広げていく。

終盤韓国が点差を縮めてくる中高橋がその流れを断ち切り第3セットを制した。

 

第4セット

韓国戦勝利まで王手と迫った日本。序盤接戦が続き両チームとも連続ポイントを狙えずにいる。

新木野ブロックなどが手伝い、日本は連続でポイントを取り韓国と6点差。日本優勢に。

負けじと韓国、日本のレシーブを乱していき、追い上げを見せる。

終盤、日本勝利まであと5点というなかかんこくが立ちふさがる。しかし杉山先取や大村選手らの活躍によりついに残り2点に迫る。

流れをそのままに第4セットを制し、日本は勝利を収めた。

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昨日に比べて動きに硬さも無かったし、荒木選手や杉山選手の活躍でブロックが昨日以上に活躍した気がw

やはり韓国も高橋選手や栗原選手には警戒していたようですね~。

 

次の相手はセルビア。

以前のセルビアモンテネグロの時と違って国が別になっちゃいましたからチームがどうなってるのか気になりますね~。

どちらにしろ強豪ということには変わりないようです。

ガンバレッ!!ニッポンッ!!p(・-・)q

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VSドミニカ共和国

第1セット

3点差を付けられピンチに。暗雲が立ち込める展開。

中盤、なかなか縮まらない3点差。そんな中日本栗原選手。相手コートに叩き込み差を縮める。

ペースを掴んだ日本。少しづつ点差を縮め、同点に。

20-21。日本ついにリード。途中ドミニカ共和国に追いつかれるも日本何とか1セットを先取。

第2セット

ペースを掴んできた日本。序盤から4点差をつけて日本リード。

点差を1点差まで縮められるも木村のスパイクでペースを取り戻す日本。

7点と再び点差をつけ、ドミニカ共和国に差をつけていき第2セットを奪取した。

そして第3セット、日本はこの流れをキープしたまま、第3セットをとり、試合を制した。

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とうとう開幕しました・・・。ワールドカップバレー2007

以前にまして、おそろしく力をつけてきたドミニカ共和国。

持ち前のペルー並みの高さとパワーだけではなく粘りも見せてきました。

明日の相手は韓国。

日本とは宿命のライバルの韓国。前回のワールドカップバレーでは激闘を繰り広げた相手でもあります。

ガンバレッ!!ニッポンッ!!

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